7号食のご案内

7号食での期待できる効果とは??

痩せる、便秘解消、美肌、肩こり解消、むくみ解消、不眠症改善、ストレスの軽減、気分がすっきり、集中力が増す、心が安定する、意欲が自然と沸く、身体が軽く感じる、思考がまとまりやすい、食事に対する考え方が変わった、など

これまでに様々な感想が寄せられています。

病院にいくほどじゃないけど、不調がある、

これを東洋医学では「未病」といいま

現在、1億総半病人とも言われていますね。
こういったそれぞれの人が持つ様々な不調が改善されていく

ことが期待できる「7号食」

どうしてこんな効果が?

玄米のおかげ??

・・・少し違うのです!

 

玄米はビタミンもミネラルも、食物繊維など

代謝に必要な微量栄養素が削がれていないお米です。

体内できちんと代謝させるために、ビタミンやミネラル、食物繊維(微量栄養素)を他の食品で補うと、食べ過ぎを招いたり、何を食べてよいかわからなくなり、

栄養バランスっていうけど、そもそもいいバランスって???」と難解に・・

 

玄米は他で補わなくても、胚芽に微量栄養素がくっついているから、お得!

そしてピースマイルが推奨する

「おいしい玄米」は岡山の棚田で育ち、完全国産、無農薬、

使う水や農法、製法までこだわった大変美味しいお米です。

そして若玄米で刈り取るため、粒が小さく1口に入る胚芽の量が通常の玄米の倍になります。

微量栄養素は美容のためにも必須な栄養素です!

   そして7号食によって体感できる効果として

 余計なものを食べない期間!これが1番大事!です

  
 

   例えば、肉類、甘い物、お菓子、コーヒー、お酒、飴、ガム、添加物、

   パン(パンは糖質、脂質が多い)、

  化学調味量、乳製品・・これらが含まれた食事を快楽食といいます。

 この快楽食は楽しさや刺激を与えてくれる、大切な時間。

  しかしこれらを消化・代謝するには、各臓器に大きな負担がかかり、

  消化・代謝するために、ビタミン、ミネラル、食物繊維、

  酵素が大量に消費されます

  

 16日間、快楽食が身体に入ってこないということは・・

  臓器は休まる!(休んで機能アップ!若返る)

  各栄養素も無駄使いされない!

  すると、身体は身体全体を良くする働きに十分な力を発揮できるのです。

  加えて、若玄米という悪いものを出して良いものを作る力も加わり

  効果は絶大です。


 良い物を食べる効果は 30%
 余計な物を食べない効果は 70%  

 健康になるには、何かを付加するのではなく、

 如何に余計な物を削ぎ落とすかなのです。

 

 

7号食の方法・用意するもの

①    玄米、雑穀半々、または雑穀を1合の半分位入れて炊いたゴハンのみで10日間

  過ごします。

 

 (元々スリムな方で痩せたくない!場合は配分が変わりますのでご相談ください。)



②    玄米ごはんや甘酒の食べる量や回数はいくらでもOK!5回でも6回でも(^^

 

  1食分を甘酒のみにしても良いです。



③    ゴマ塩をふりかけます。ゴマ9に塩1が基本です。



④ ごま塩にどうしても飽きてしまったら、

1日に梅干し1つ、またはたくわん1切れは食べて大丈夫です!



⑤    飲み物は水か、ノンカテキン、ノンカフェインのお茶のみ。 
 (番茶、ハーブティ、ルイボスティや野草茶など)


   もしもゴハンに飽きてしまったら・・

玄米ポン菓子や玄米餅もOkです。
甘酒やゴマペーストを塗ったり、お塩を少しかけても美味しいです。

 

 

⑦    お酒、たばこ、ガム,飴は禁止。

⑧    食事は寝る4間前に済ませて頂くと良いです。

 

【まずは用意するもの】

おいしい玄米 無農薬

 

「おいしい玄米」は、粒の小さい緑の若玄米。

一口で通常の玄米の2倍、胚芽を食べたことになります

特別な在来種のお米で酵母もたっぷり。通常の玄米よりもギャバを12倍含みます。

そして白米モードで炊けます。最低1時間からひと晩浸けてください。

 

●玄米甘酒「玄米麹ヨーグルト」

 

玄米と玄米麹、黒米やあわ、もち米もふくまれた

美味しい発酵飲料です。

酵母も必須アミノ酸もビタミンB群もたっぷり含まれており、ダイエットや整腸作用、

アンチエイジングや美肌効果に優れています。

料理、お砂糖代わりにもお使い頂けます。

 

雑穀(完全国産、農薬不使用・地元農家との契約栽培品。アマランサス、もちきび、もちあわ、ヒエ、押麦、丸麦、たかきびのブレンド。

  繊維がたっぷり含まれています!

ゴマ

お茶

(ノンカフェイン、ノンカテキン。ハーブティやルイボスティ、野草茶など)

どうしても玄米、雑穀、甘酒に飽きたら、、

 

梅干し(1日1個まで)

 

たくあん(1日1枚まで) 

(添加物を含まない、昔ながら製法の梅干し、たくわんが良いです。)

玄米ポン

玄米もち

ゴマペースト

※※注意する点※※

 

最初の1口は100回噛みましょう!2口目からは最低3050回。

これは必須です!

 

しっかりじっくり噛むことで脳に酸素が行き渡り、心身全体の調子を整えてくれます。

1日40分連続で歩きましょう!
大変ですが、とても大切なので

頑張りましょう!

なるべく夜12までには寝ましょう。

 

玄米食べた後にすぐ甘酒を飲むのは控えましょう。